YOU ARE NOT ALONE
ホーン、ダンサーあり。
角松敏生さんが来ました!
WINDY SUMMER
STAY BY ME
I CAN'T EVER CHANGE YOUR LOVE FOR ME(デュエット)
日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/202510170001926_m.html
サンスポ
https://www.sanspo.com/article/20251017-3NHOFDUELRMYJMMQHX5KRKDNPA/
スポーツ報知
https://hochi.news/articles/20251017-OHT1T51278.html
スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2025/10/17/kiji/20251017s00041000386000c.html
中日スポーツ
https://www.chunichi.co.jp/article/1150227
デイリー
https://www.daily.co.jp/gossip/2025/10/17/0019602106.shtml
日刊ゲンダイ
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/379282?utm_source=x&utm_medium=sns
東京フォーラムいつか行きたいホール。
角松さん来られたんですね2人の共演見たかったなぁ〜。行けなかったけど素敵なステージにパチパチ拍手送ります\(^o^)/
周年ライブでもなく、「来てくれたら良いなー」くらいにしか思っていましたが、
まさか本当に来るとは思いませんでした。
動画撮影のスタッフを入れていたので、youtubeで公開されると良いですね。
「SUMMER CANDLES」後、結婚式で「オリビア」しか歌う曲が無かった話をしている時に、
「オリビアを歌ったことがあるんです。複雑な気持ちでした。」と話していました。あるんですね。笑
「缶ビール」後、バンドメンバーが「Yah-Mo"」を演奏中に、スタッフがKennyの前あたりにギターと譜面台をセットしていました。
ギターということはまさか?!と期待が膨らみました。
「Yah-Mo"」が終わる頃に、暗がりのステージをギターに向かうシルエットがありました。
これは間違いなく角松敏生さん!!
ということで、前方の観客がザワザワしはじめました。
角松さんのギターソロが始まり、それに合わせるように「WINDY SUMMER」が始まりました。
まずは角松さん登場に会場が湧き、その後に杏里が「TIMELY!!」ポーズで登場すると会場が湧くという、2段階が面白かったです。
ちょうど座っていた座席からは、角松さんがギターを弾いている姿越しに、杏里のポーズが見れて、とても良い絵で見れました。
曲順は同じように、「WINDY SUMMER」から「STAY BY ME」で、この2曲を角松さんがギターで参加しました。
角松さんは、白のTシャツ、グレーの長袖シャツ、デニムに赤いスニーカーでした。
その後にトークがあり、「サプライズ!笑 2003年以来の22年ぶり。」と杏里が嬉しそうに話しました。
角松さんも「結構前から、一緒に何かやろうと誘ってもらっていました。明日の仙台公演への移動日だったけど、
このまま行けば良いや。笑
今の僕があるのも、杏里さんのおかげで。当時、アルバムが売れなくて『もう良いや。止めよう。』と思っていました。
その時に杏里に事務所を紹介してもらって、今があります。」と話していました。
杏里も「あの当時は角松さんの曲が新しくて、一般的に受け入れられていなくて。今、このアルバムは世界を旅しています。」と話しました。
角松さん「『CAT'S EYE』の後、杏里の新曲を任されて、僕は自身でヒット曲は作れないけれど、ヒット曲を出すことは出来る。
だから「康珍化さんに「友達を彼氏に取られる詞を書いてくれ」と依頼しました。
アルバムのプロデュースをさせてもらって、「TIMELY!!」は好きなことをさせてもらった。
そこで勉強させてもらって、、杏里さんのおかげです。みなさん、杏里さんに向かって、礼!」と話していました。
(ここら辺のやりとりは、各紙スポーツ紙の記事が正しいかと思います。)
杏里が「もう1曲やりましょうか。」と話し、角松さんが「デュエット用に替え歌にしました。」と紹介があり、
「I CAN'T EVER CHANGE YOUR LOVE FOR ME」が始まりました。
1番の出だし部分を角松さん、たとえ〜以降が2人、2番の出だしが杏里、そうよ〜以降が2人でハモっていました。
1番の出だしの角松さん箇所の歌詞が、確かに違っていたのですが、男目線の歌詞だったのかな?
青とオレンジの照明でした。天音さん以外の方が演奏をしていました。
角松さんが退場した後、「こんな素敵な瞬間があるんだもん。またチャンスがあるかな。」と話していました。
アンコールは、白のツアーTシャツに、新グッズのグレーのパーカーを着ていました。
「思いきりアメリカン」を聞きながら、何気に後ろを振り返ったら、収容人数が5000人の東京国際フォーラムの、
2階席の一番後ろまで満席なのを見て、涙が出てきました。笑
公演数や会場の大きさだけで比較してはいけないのですが、再びこんなにたくさんの方が集まってくれたのが嬉しかったです。
杏里が続けてくれて良かったし、応援し続けて良かったです。
「思いきりアメリカン」後、「ここまで長く音楽をやってこれて良かったなと思います。
感謝の気持ちを伝えきれないです。まだまだ、歌って歌って歌って、歌い続けます!」と話しました。
「オリビア」後、レスリーキーさんが登場して、台上から記念撮影を行いました。
最後の挨拶で角松さんは登場しなかったので、おそらく自身のパートが終わり次第、すぐに仙台に向かったのだと思います。