私も昨日のライブに行きました。
私のほぼ地元なので嬉しかったです。
前から2列目で見てました。
「TIMELY」の懐かしい曲ばかりで聴いていくうちに当時にタイムスリップしたような
感覚になりました。
早速のセットリストをありがとうございます。
私の記憶違いかもしれませんが、セトリの中に「A HOPE FROM SAD STREET」があったような気がするんですが。
好きな曲ですが、私が今まで行ったライブでは聴いたことがなかったので昨日のライブで聴いて一緒に歌ってしまいました。
次は、7/27の茅ヶ崎へ行きます!!
1 BOOGIE WOOGIE MAINLAND
2 SHYNESS BOY
3 Remember Summer Days
4 YOU ARE NOT ALONE
5 砂浜
6 夏の月
7 SUMMER CANDLES
8 LOST LOVE IN THE RAIN
9 Last Summer Whisper
10 缶ビールとデニムシャツ
11 WINDY SUMMER
12 STAY BY ME
13 気ままにREFLECTION
14 HAPPY ENDでふられたい
15 A HOPE FROM SAD STREET (初回記入時に記載漏れでした)
16 悲しみがとまらない
17 DRIVING MY LOVE
18 オリビアを聴きながら
アンコール
19 CAT'S EYE
20 思いきりアメリカン
Wアンコール
21 GOOD-NIGHT FOR YOU
(04/12 1st Billboard Live YOKOHAMA)
茶色の帯が巻かれた紺のテンガロンハット、黒のラメのシャツとダメージデニムの上に、袖と裾に金のラメが付いた、
白地に黄色と青の模様がプリントされた薄いガウンを羽織っていました。
銀の輪のイヤリング、右手に白銀の紐状のブレスレット、左手に銀の太いブレスレット、黒のつま先の空いたブーツでした。
この日は、とても天気が良かったので、「GOODBYE FUTURE」後のMCで「天気が良くて、屋外でやりたいねー。」と話していました。
なぜか、「YOU ARE NOT ALONE」と「夏の月」の順番が逆でした。
「MORNING HIGHWAY」は「D.J. I LOVE YOU」でした。
その後のMCで、「夏の月は、葉山で月を見ながら作りました。水面に照らされた月の光が綺麗で、なんとなく浮かんできました。」と
夏の月の作成話がありました。
オリジナルカクテルの説明時に「クコの実が好きで、中華街でたくさん買います。」と話し、横浜ネタが続き
「兄によくディスコに連れて行ってもらいました。『サーカス』に行くと良い音楽を聴けて、私の音楽の原点になった。」と話しました。
(04/12 2nd Billboard Live YOKOHAMA)
柄を編み込んだ白の麦わらのテンガロンハット、黒のノースリーブのロングドレスでした。
右腿の辺りに大きなたるみがあり、スカート部分の左右に、膝丈までスリットが入ってました。
銀の輪のイヤリング、ターコイズと茶色の珠のロングネックレス、右手にターコイズ色のブレスレット、
左に黒の石のブレスレット、黒のつま先の空いたブーツでした。
「MORNING HIGHWAY」は「D.J. I LOVE YOU」でした。
「悲しみがとまらない」後、「素晴らしいミュージシャンとライブができることが幸せです。だから辞められない!」と話していました。
(04/13 1st Billboard Live YOKOHAMA)
4/12 1stと同じ衣装でした。右手が金のコイン状のブレスレットでした。
「GOODBYE FUTURE」後、「これからも公演数を増やしていきたいな。」と話していました。
「MORNING HIGHWAY」のMCでは、「この客席との近さが良いですよね。目の瞳孔が開いてるのも分かる!」と話し、
そして旭川から来ている方がいらっしゃって、「旭川動物園に行きたい!ライオンが好きですよ。」と応えていました。
「A HOPE FROM SAD STREET」後、「神奈川県民ホールが無くなってしまって残念ですが、茅ヶ崎で。」と話していました。
(04/13 2nd Billboard Live YOKOHAMA)
3/29 2ndの衣装に、金の紐状のイヤリング、右手に銀の太いバングルでした。
「GOODBYE FUTURE」後、「子供のころから色々な音楽にインスパイヤされました。」と話し、小倉さんの髪が茶髪になっていることに触れました。
1st stageの前に急遽、杏里のヘアメイクさんと杏里がカットして、染めたそうです。
この間に椅子が運ばれてきて、「Hard to Say I'm Sorry」、「夏の月」は座って歌いました。
「YOU ARE NOT ALONE」はありませんでした。
「MORNING HIGHWAY」は「D.J. I LOVE YOU」で、最後に明男さんがサックスを吹き終わると、杏里が明男さんに投げキスをしていました。
「D.J. I LOVE YOUは横浜だけで歌う予定でしたが、1回だけ東京でも歌ってますね。とても思い出深い歌です。
KennyとGaryは、楽屋で懐かしい音楽爆音で流していて。」と話すと、突然「ウィィィィィィィィーーーー」という高音が流れ、
杏里が何だ?!と驚いていると、Kennyが叫んでいたようです。笑
過去の話になり「小倉君の家で曲を作ったり、家に遊びに行っていました。」と話をふると、小倉さんが「コーラスのアレンジを任されて、
杏里と会うよりも先に、杏里の仕事をしていた。」と話していました。
2ndはツアー最終ということで、「GONE WITH THE SADNESS」から観客も立ち上がっていました。
アンコールの「A HOPE FROM SAD STREET」でも立ち上がり、盛り上がっていました。
「オリビア」が終わると、客席からの拍手が鳴りやまず、「思いきりアメリカン」で応えてくれました。
杏里が「思いきりアメリカン」の作成秘話(「おはよう朝日です」の収録前に飲んだコーヒーが薄かった件、タイトルだけを小林武史さんに
渡して、作成が始まった件)を話す間に、バンドメンバーは準備に入っていました。
「盛り上がってくださいよー。」と話して、演奏が始まりました。
予想外の追加に会場も盛り上がりました!
「明日、遅刻しないように!」と挨拶をして、Big Kissのプレゼントをして終了しました。
YOU ARE NOT ALONE → なし
MORNING HIGHWAY → D.J. I LOVE YOU
オリビア後に、思いきりアメリカン
東京1stと同じでした。
MORNING HIGHWAY → D.J. I LOVE YOU
夏の月とYOU ARE NOT ALONEの順番が逆
MORNING HIGHWAY → D.J. I LOVE YOU
「Billboad Tokyo 18回目の開催」と新聞記事に書いてあったので、疑っているわけではないのですが、調べてみました。笑
結果、記事が正しかったです。
2009) Live Tour 2009
2010) Live Tour 2010
2011) ANRI LIVE TOUR 2011 Heart to Heart
2011) Heart to Heart 2011 〜X'mas with Anri〜 (Osakaのみ)
2012) ANRI LIVE TOUR Heart to Heart 2012 〜Remember the Future〜
2012) ANRI IT'S CHRISTMAS 2012
2013) ANRI Summer Dinner Show 2013 (Osakaのみ)
2014) ANRI Live 2014 Spring
2014) ANRI Live 2014 SURF & TEARS (Osakaのみ)
2015) ANRI Live 2015 Spring
2015) ANRI CHRISTMAS DINNER SHOW 2015 (Osakaのみ)
2016) ANRI Live 2016 Spring
2017) ANRI with # bestbuddies
2018) ANRI with # bestbuddies II
2019) ANRI with # bestbuddies III
2020) ANRI LIVE 2020 X'mas Together
2021) ANRI with # bestbuddies IV
2022) ANRI with # bestbuddies V
2023) ANRI Mind Cruisin' with #bestbuddies
2023) ANRI Christmas Special LIVE
2024) ANRI with # bestbuddies VII
2025) ANRI with # bestbuddies VIII
(2025/03/28 1st Billboard Live TOKYO)
「Havana Beans」が流れる中、バンドメンバーが登場しました。
舞台向かって左から、パーカッション、ドラム、中央にベース、キーボード、サックス、ギター、
パーカッションの前にコーラス(Argie、Gary)の配置でした。
杏里が立つ中央の床には、ラグが敷いてありました。
ドラムから演奏が始まると、コーラスが合わせて歌いだしました。
演奏中に杏里が登場し、水色と緑の照明で「Dancin' Blue」が始まりました。
薄い灰色のシャツと黒のスパンコールがびっしり付いたロングスカートでした。
シャツは、右は数か所切れ込みの入った半袖、左は紐で絞りを入れたノースリーブ、左の裾にも同様の
絞りが入っており、前後には透けた布が一周巻き付くように付いていました。
髪は全体的に緩いパーマをかけていて、銀の輪っかのイヤリング、両手に黒のビーズのブレスレット、
銀の三連の長いネックレス、銀色のサンダルを履いていました。
同色のライトで「GOODBYE FUTURE」を歌うと、MCが始まりました。
「桜が開花するシーズンにビルボードをやっています。多忙だったと思いますが、ゆっくり過ごしてください。
花粉症、大変でしょ?くしゃみしても大丈夫ですから。
ビルボードでは、ツアーでは歌わない曲を歌わせてもらっています。初めてライブで歌います。」
と紹介した曲は、ピンクの照明でChicagoの「Hard to Say I'm Sorry」。
ここからバラードが続きました。
「Darling you」から歌い始めた「YOU ARE NOT ALONE」(2番なし)をピンクと水色の照明で、
「夏の月」を青の照明で歌いました。
ピンクの照明での「Last Summer Whisper」は、伴奏の時に1拍溜める箇所がありました。
白と水色の照明で、パーカッションから演奏が始まった「MORNING HIGHWAY」では、Kennyがドラムを弱く
演奏していたので、軽めのふわっと流れていくような演奏になっていました。
今回のライブの中では、一番好きなアレンジでした。
「バラードが多めでしたけれど、好きな曲はありましたか?皆さんが知っているであろう曲を並べてみました。」
と話すと、ここでカクテルが運ばれてきて、説明になりました。
カクテルには抹茶、豆乳、クコの実が入っているのですが、「レシピは私が頼みました。私の愛を皆さんに。」。
金曜公演だったため、仕事帰りの人も多く
「ジャケットとネクタイは取っちゃって!なるべく懐かしい曲を」と話して、後半戦が始まりました。
黄色とオレンジの照明で「GONE WITH THE SADNESS」、最後にドラムで終わり、そのまま「MOVE ME」をGaryと。
黄色とピンクの照明+ミラーボールが回っていました。最後の大サビ前にメンバー紹介がありました。
「CAT'S EYE」を赤の照明で、「悲しみがとまらない」をピンクの照明で歌いました。
「悲しみがとまらない」では、客席を周り、ハイタッチ攻めにあっていましたね。笑
最後はピアノの演奏が始まる中、「SUMMER CANDLES」(2番なし)を青の照明で歌いました。
アンコールでは、「お言葉に甘えて」と話し、「A HOPE FROM SAD STREET」を白と青の照明で歌いました。
「改めまして、遠くからお越しいただきありがとうございました。素敵な週末を過ごしてください。」と挨拶をし
ピンクの照明で「オリビアを聴きながら」が始まりました。
「今週、お疲れさまでした。ありがとうございました。」と最後の挨拶をして、ステージが終わりました。
(03/28 2nd Billboard Live TOKYO)
髪をアップにしつつ、たぶんエクステも付けていたと思います。
髪型が違うだけで、印象もだいぶ違いました。
黒の半袖Tシャツに、白地に黒の縦線の入ったロングワンピース(首元とスカートの裾は横線になっていました。)、
その上に黒の透け生地で作られたノースリーブジャケットを着ていました。
銀の二連のイヤリング、黒の珠が付いたブレスレットを右に4本、左に1本、黒のつま先が出たブーツを履いていました。
「GOODBYE FUTURE」後のMCで、「ビルボードは外資なので、初めてライブをする時は本国の許可が必要だった」と話していました。
「A HOPE FROM SAD STREET」後、「TOUR TIMELIY!!が決定したので、ぜひ来てください。
今年も面白いことをしたいので、リクエストをください。みなさんのためのライブなのでね。」と話していました。
この会は、早見優さんが見に来ていたのですが、立ち上がったり、スタンディングオベーションをしていたり、
ファンの人と同じように楽しんでいました。
(03/29 1st Billboard Live TOKYO)
胸の辺りの布が裾に向かって放射線状に広がったような黒のチュニックに、黒のレースのパンツ、つま先の出た黒のブーツ、
丸みのある三角の銀のイヤリング、黒い球の二連ロングネックレス、右手に銀の太いバングル、左手に銀のバングルでした。
この日は、キーボード前にあるテーブルにピンクのクロスがかかり、生花が飾られていました。
3/28は夏日になるほど暑かったのですが、一転して29日はとても寒い雨となりました。
「GOODBYE FUTURE」後、「桜が散らない様に」と話しました。
「悲しみがとまらない」で明男さんが前に出ようと思ったら、導線にGaryが立っていたため、明男さんがGaryの背中に向けて
サックスを吹いたら、Garyが驚いて移動していました。笑
(03/29 2nd Billboard Live TOKYO)
髪をアップにしていました。
両袖にリボンの付いた黒の半袖Tシャツ、3/28 1stで来たスパンコールスカート、2ndで着たジャケット、黒のブーツ、
コイン状の飾りが数か所着いたネックレス、右耳はS字、左耳はひも状のイヤリング、左手は紐が絡んだ形状、
右手は紐が平行に巻いてあるようなブレスレットでした。
4公演目で、「MORNING HIGHWAY」が「D.J. I LOVE YOU」に変更になり、オレンジの照明で歌いました。
この曲はオレンジが合いますね。
「サックスのソロで泣かされちゃう。」と話し、カクテルの紹介後に、
「体に良いものを取り入れて、好きな音楽だけ聴けば良い!」と杏里が話していました。
そこから話が脱線して、「シングルの方?! 土曜は出会いの場ですから。私、キューピットですから。」という展開になり、
最前席の男性の方にインタビューをしていました。笑
「後でロビーでナンパされるかもよ?! 私ももうちょっと若かったら!」と話していました。
東京では、カナダやメキシコから来ているお客さんもいて、Globalになってきましたね。
スポーツ報知
https://hochi.news/articles/20250329-OHT1T51259.html
デイリー
https://www.daily.co.jp/gossip/2025/03/29/0018810126.shtml?pg=2
サンスポ
https://www.sanspo.com/article/20250329-KXCJVQLPQ5IS7PI74P72C6AGVM/
MORNING HIGHWAY → D.J. I LOVE YOU
曲同じでした。
曲同じでした。
1 Dancin' Blue
2 GOODBYE FUTURE
3 Hard to Say I'm Sorry
4 YOU ARE NOT ALONE
5 夏の月
6 Last Summer Whisper
7 MORNING HIGHWAY
8 GONE WITH THE SADNESS
9 MOVE ME
10 CAT'S EYE
11 悲しみがとまらない
12 SUMMER CANDLES
アンコール
13 A HOPE FROM SAD STREET
14 オリビアを聴きながら
参加できなかった会場の雰囲気を楽しんでいただければと思います。
イソさん
楽しいコメントありがとう
今年のツアーページをまとめました。
ツアーに参加できなかった方、
大阪の日程変更により参加ができなかった方、
運良く参加が出来た方も、
今年のツアーの雰囲気を楽しんでいただければと思います。
※自宅やWi-Fi環境での閲覧をお勧めします。
https://www.anri-station.com/live/live_2024_livetour.html
9/1(日)に予定されていた大阪公演ですが、台風の為に11/8(金)に延期となった公演でした。
トロンボーンは高井さんではありませんでしたが、代理の方が担当していました。
「MARINE BLUE MEMORIES」が無かったことは今までもあったのですが、初の「D.J. I LOVE YOU」がカットされていました。
「Remember Summer Days」後、「ツアーファイナルです! 9/1の予定が台風でキャンセルになってしまいましたが、
こんなにたくさんの人が来てくれて感謝しています。ツアーが始まると、すぐにファイナルになってしまい、心淋しいです。」と話しました。
「SUMMER CANDLES」後、ドラム・ベース・キーボード、ギター、サックス、コーラス(Gary)で、
紫の照明の中、サプライズで「Everything Must Change」が演奏されました。
「この曲は昔から好きで、今日はスペシャルで歌いました。
色々な人がカバーしていて、詞が素敵で好きです。スペシャルだから、なにかしないと。」と話した後、
会場のお客さんとトークのやり取りがありました。
結婚記念日の方が居たり、誕生日の方が居たので杏里が「Happy Birthday to You〜」と歌っていました。
「今年でデビュー46周年、長いですねー。」と自身の話になり、先日同期の竹内まりやさんのCDにも触れました。
「竹内まりやさんが『Watching Over You』を出すタイミングについて悩んでいたようですが、日の目を見ました。
プロデビューは、偶然にデビューができました。4年くらい経って、やっとヒットして、そこから本格的に
プロの意識が出てきました。ヒットした時は綱渡りのような気持ちでした。
海外レコーディングは結構大変でしたが、1つ1つ音を重ねる楽しさが皆さんに伝わったのかな?
感じたことを形にしてきました。
46周年を迎えて、新しい欲が出てきました。」と話しました。
カホンの準備をしていたKennyに杏里が話を振ると、Kennyが「ミミミミミミ〜」と発声練習をしていました。笑
その後なぜかKennyが「Banana Boat Song」の「Day-O」と歌い、客席も「Day-O」と返すと、カホンの演奏の中
Kennyが「Banana Boat Song」らしき歌を歌っていました。Garyも後ろで一緒に歌っていました。
ただ、Kennyは適当に歌っていたらしく、杏里が「何語だった?」と聞くと「My Language. Just Happiness.」と話していました。
この展開はKennyも想定外だったようで、「すごい汗!笑」と杏里が汗を拭いていました。
最終日で名残惜しいのか、長めのMCでした。
アンコールは、「SHYNESS BOY」で、バンドメンバーのツアーTシャツの着替えはありませんでした。
杏里は、ブルージーンのツアーTシャツの上に、右袖を切って、右裾を白のツアーTシャツを重ね着、デニムと黒のサンダルを履いていました。
手には、白とピンクのツートンカラーの花を2輪持っていました。歌の最後に、最前列のお客さんにプレゼントしていました。
「オリビア」後に「スペシャルです。」と話したので、「噓ならやさしく」でも演奏するのかと思いきや、
なんと「次の曲だけ撮影して良いです!」と案内がありました。
ツアー中の歌っている所を撮影して良いのは初めてなので、びっくりしました!
「また来年会いましょう。では、機内で!」と、杏里が飛行機に乗り、FUN TIMEツアーが終わりました。
開演前の「シートベルトは不要でリラックスして」というアナウンス、終演後の「到着ロビーにツアーグッズが」というアナウンスもあり、
最初から最後まで良く練られたライブだったと思います。
なし
MARINE BLUE MEMORIES
D.J. I LOVE YOU
ドルフィン・リング
嘘ならやさしく
アンコール
SHYNESS BOY
SUMMER CANDLESの後に、Everything Must Change
思いきりアメリカンで、撮影可でした!
「D.J. I LOVE YOU」後、「3ヶ月前もLucky Fesで茨城に来たばかりなんですが、来るたびに新しい発見があります。
昨日はアンコウ鍋を食べて、とても美味しかったです。」と話していました。
前日から現地に移動して、水戸を満喫したようでした。
「SUMMER CANDLES」後は、ハワイの話から昔を回想し、「すごく色々な事に挑戦をしてきました。
常に先のことへの挑戦をしていました。できあがった作品をみんなに届ける時が幸せで、
レコーディングスタジオを出ると朝になっていることもあったけれど、楽しくて充実をしていました。」と話しました。
「すごい人がバンドに入ってくれた。」と明男さんと話す時間もありました。
三島に続き、明男さんには縁のあった土地のようで、「嫁の実家が額田(ぬかだ と言った気がします)」と話すと、
会場から「えー!」という声が上がり、地元ネタで盛り上げた明男さんが嬉しそうでした。
「Last Summer Whisper」の最後、明男さんが前に出て演奏していました。
今までも前に来てたかなー?
後半盛り上がり前のバンド演奏中、最後にケニーのドラムソロがありますが、今回は叩くふりをして叩かない
エアードラムを挟んでいました。
アンコールは、ブルージーンTシャツ、デニムパンツ、黒のサンダルでした。
Wアンコールの「思いきりアメリカン」でのホーン隊は、
最初のころは、コーラスに合わせて左右にステップを踏みながら、明男さんが「右?左?どっち?」という感じで踊り、
ツアー中盤では、左右にステップを踏みながら、小澤さんが右、左、左とわざと同じ方向にステップして、
高井さんとぶつかり押し戻すという遊びがありました。
水戸公演では、小澤さんが高井さんを少し外に追い出し、戻って来た高井さんを、明男さんが更に舞台外に押し出すという
最後にして明男さんのパワハラ(笑 が発動しました。
高井さんのSNSでは、水戸公演が最後と書いてあり、この遊びももう見れなくて残念です。
最後杏里が「来年必ず戻ってきます!」と話していました。もう来年の予定が始動しているのでしょうか?